【サイズ】約φ90×H80ミリ/260cc(満水)
【重さ】約150グラム
【質感】さわさわ
【材質】陶器
【お手入れ】ご使用前のお手入れは特にありません。
栃木県佐野市に陶芸家櫻井満さんと工房を構える大山文女さんの呉須の濃淡で絵付けされたさくらそば猪口です。
大山文女さんの特長は美しい成形のと細密な絵付けです。
このさくらそば猪口はすっきりとしたシルエットの側面に大山文女さんらしいさくらが呉須で絵付けされています。
そば猪口の外側側面に雪輪のような文様、開花した桜の花と丸い蕾、葉っぱがついた枝が散らされています。

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見込みには桜の花となっています。

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高台裏は三葉の葉っぱが付いた枝です。

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お好みはいろいろあると思いますが、手にされた方は皆さんはその精緻な絵付けと丁寧な仕上げに、一様に「大事につかいますね」と心遣いの言葉をかけてくださるのある器です。
丁寧な暮らしに寄り添い、長くご愛用いただける器です。
■作家さんの器は一つ、一つ手作りですので、色・形・文様・文様の位置・釉薬のかかり具合などに個体差があります。予めご了承ください。
また、サイズ表記は目安としてお買い求めください。